今回は短めでしたね。イザナミも倒しました。2週目に戦えるマーガレットですが、もう1週する気はないのでスルーしました。そして早速売りにいきました。4800円・・・5000円欲しかったけど許容範囲ないかな(;´∀`) 次はパワプロですね。パワプロは来週発売・・・楽しみです。それまでは緋想天やってます。とりあえず明日の大会(?)で軽く調整して日曜緋に間に合わすのが目下の目標となります。
明日はあんまり人がいません。もはや大会になっていないのが現状。でも鈍った腕を元に戻す機会としては非常にいいイベントです。ペルソナタイムでどのくらい鈍っているんだろうか・・・ちょっと心配です。
自動車教習にいっている友人が帰ってくるまでは木曜も夜勤です。ちょいとキツイが仕方ないね。
アトラスの『ペルソナ4』。ペルソナシリーズの4作目で、基本的なシステムはペルソナ3と同じである。
1年間、学校生活を送りながら1カ月事に起きる事件を解決していく。ただし今作は12月で終わるので、実質的な期間は9ヶ月間程度である。ペルソナ3に比べて日々のテンポがいいので50時間程度で終わる。100時間はかからない。
戦闘は防御が非常に重要なウェイトを占めており、随所で防御を行わないとボス戦はまずクリアできない。状態異常、防御といった他のRPGではあまり重要視されていない部分をしっかりとこなさないとクリアできないのは斬新的である。
コミュは今回も健在。各タロットカードに合わせてコミュキャラが決まっているので、それらと仲良くしていけば上げる事ができます。なお、恋人は複数作っても問題はない。自分の道徳観と相談しながら選択肢を選びましょう。
システムの使いまわしが多いから凡作になると思われたが、蓋を開けてみると前作より良ゲーでした。シナリオ面の大幅強化が大きかったです。学校生活のテンポが上がったのも効いており、途中でダレるということがあまりなかった。
イベントもネタをふんだんに使っており、非常に笑える作りとなっていました。ただ、プレイ時間の短縮に成功したとはいえ、それでも長時間拘束は避けられないです。本腰いれてプレイしなければなりません。また、雪子戦が何故か難しい設定になっているので、序盤で大きくつまずく可能性もあります。
それなりに面白いRPGをプレイしたいのならオススメです。1面さえクリアしてしまえば後は比較的サクサクいけるはずです。
『ペルソナ4』 総評:80点
アトラスの『ペルソナ3』。ペルソナ2から大幅にシステムの変更を行った作品。1年の密度がとにかく濃い作品となった。
1年間、学校生活を送りながら1カ月事に起きる事件を解決していく。1日ごとに時間が進むのでシナリオ進行は非常に遅い。やり方次第ではクリアするのに100時間近くの時間拘束をする羽目になる可能性もある。
探索はタルタロスという塔をひたすら登る。そしてボスを倒せばクリアというのが基本的な流れ。戦闘は普通のRPGのような感じで進行していき、敵が全員ダウンすると全員攻撃のボコスカ攻撃が可能となります。戦闘面は特に気にすることなくプレイできると思います。
学校生活があるうちはシナリオ進行は早いほうである。しかし長期休暇に入ると途端に遅くなる。牛歩のような速度である。とにかくテンポが悪い。その為、途中でダレてしまうことも珍しくない。シナリオはそれほど悪くないのにテンポの悪さがそれを壊してしまう。時間さえ確保できれば良作ではあるが・・・時間の無い人にとっては駄作と取られてしまっても仕方ないかもしれない。
ちなみに続編のフェスもあるが、そちらはプレイはしていない。ただ、シナリオを見る限りではプレイしなくても何も問題ない程度の作りだと思える。
『ペルソナ3』 総評:68点
・戦績
参加すらしてませんぜ!w
冗談はさておき考察結果を。全部は載せるわけにはいきませんがリークして自分が損しないような情報はガンガン垂れ流そうと思いますwww
魔理沙の出場数がかなり多かった大会でした。しかし実際に見所となる試合はごく少数・・・文辺りから逃げてきた人などの代替的な魔理沙が多かったのだろうか?大会の結果的にも動き的にも特に気になる点はありませんでした。
知名度があったのは大根、将軍さんですね。大根さんはご愁傷様wwあれで結果残せというのが無理だ。クジ運がとことんないですな〜w将軍さん・・・さすが我に唯一逆らった逆臣なだけはあるwいいクジ運だ。
大根さんは負け試合のレミ戦で大事な場面をことごとく落としたのが敗因でしょうか。特に2ラウンド目の序盤でレイラインによるコンボミスをしたのが大きな敗因。そこからフルコン喰らって流れが一気に変わった感があります。コンボレシピが豊富で派手な動きで圧倒するタイプの魔理沙・・・大抵の人が正面からぶつかれば間違いなく負けますが・・・ry
一方の将軍さん。特に凄いと思う動きは一見したところ無いけど、とにかく『ミスがない』。これが大きかったですね。個人的には一番嫌いなタイプだなwwもう二度と俺様に歯向かうなよwいいか!絶対だぞ!w
・・・ミスがない上にブレイジングの当て方に定評があった。あの感覚は天性のものですな。いいところでしっかりと刺してます。対戦相手に恵まれたのもあるでしょうが、やはりミスがないのは大きいです。
目立つ動きがないだけにいつダメージを取られたかわかりにくい。気付いたらいつの間にかヤバい状況になっている・・・嫌ですね〜本当にww
幽々子使いのとある方。予選決勝まで残ったけどまぁ仕方ないですね。上出来かと思われます。
これで紅夜想は計4回。そろそろ誰が参加して誰が参加しないのかが特定できてきました。・・・バイトのシフトもテスト期間の終了によりそろそろ変わる・・・ここらが参戦の絶好の好機であろう。もっとも私以外の学生組も今後は参加するかもしれません。どうなることやら・・・