ゆっくりした結果がこれかよ!!wwまぁエキシ参加してたとしてもボロ負けですねww今日はもういろいろと無理(;´∀`) すっからかんです。
 あ゛〜・・・でも4位入ってよかったわー(´;ω;`) このブログ設立時は2回戦クラスのプレイヤーだったのに、ここまで成長した・・・。普通の魔法使いが頂点を取れる可能性も見出せた。やはり私の野望に狂いはなかったww今度こそ優勝旗を・・・(`・ω・´)


 ギアスは見てないですwBIGLIBEで見ます。仕方ないね。軽く見た感じではシャーリー死んでましたが・・・。オレンジもなんかあっさりと仲間になってました。・・・全力で罠?


 なんか鉄腕ダッシュまた鬼ごっこやってますね。今度は警察犬か。っていうかあの100人刑事の鬼ごっこのビーコンってモロバレですよね?w めちゃくちゃヤラセくさいのですが・・・いや、何もいうまい( ̄  ̄;)  きっとガチ編集なんだ。そうに違いない・・・夢がなくなってしまう。
 とりあえず夜勤に備えて体を休めます。っつーか疲れたwww
2008.07.06 Sun l 雑記 l COM(2) TB(0) l top ▲
・日曜緋戦績

4位


 はぁ〜・・・しんどかった(;´∀`) ジョカさんの衣玖には気合で勝てたかもしれませんね。萃香戦はもうダメだorz 気持ちがなかったですね。でも自己新記録。一応順位にも残るし、これで私も名前のある魔理沙使いの端くれになれることでしょう。皆さん、ありがとうございます。意見は参考になりました( ´∀`)
 一回戦。霊夢だったけど特に問題なし。ハードレベルでしょう、ほぼパーフェクト。帝にたて突く行為こそが愚かなのだよww
 2回戦は妖夢。ここはマークしてました。前回の大会で散々戦ってるし落ち着いて処理。ここで勝てればノッてくると思ってたので気合で勝利。
 準決勝は小町。苦手キャラきました。でも相手はルナ下層レベル。若干大会慣れしてない感じ。時間かけて処理しました。ここで同キャラくると思ってたけど・・・だらしないぞ!魔理沙使い!! (゚д゚)
 決勝はゆかりん。小町来たら死んでましたね。データあったので勝負アリ!それでもデッキの引きに助けられましたが・・・(;´∀`) なんとか勝って決勝トナメへ。
 ジョカさん戦。昇竜がすべてを分けた。そしてこの敗戦があまりにも大きかったorz 俺の心はブロークンハート。
 萃香戦・・・ダメダメですねwwすいません(;´∀`) ははは・・・。優勝旗は・・・またの機会にww


 紅夜想までは少し時間ありますね〜。それまでゆっくり休みます( ´∀`) 魔理沙かわいいよ魔理沙。
2008.07.06 Sun l 緋想天・萃夢想日記 l COM(3) TB(0) l top ▲
 デッキは20枚。ラウンドは3。つまり1ラウンドで6〜7枚のカードを使えればデッキをうまく回した事になります。つまり1ラウンドで使えるカードは6〜7枚。この6〜7枚をどういったカードで消費するかはかなり重要な要素となる。場合によっては1つのラウンドで8〜9枚と消費する必要性もあるかもしれない。次のラウンドを見越してカードを残すなり、使い切るなりして作戦を練る必要がある。
 カードを残せば手元に残るので即効性はあるがデッキに眠るカードを腐らせる事になる。使えばデッキを回した事になるが、回しすぎると3ラウンド目の途中でデッキ切れを起こす。1〜2ラウンドは5枚程度の消費に留め、3ラウンド目に使い切るのが理想といえるか。

1・2コスト×3(ルミネス) 強化系(ナロー)等
2・5コスト(ファイナルスパーク) 霊撃 強化系等
3・3コスト×2(ベロシティ) 霊撃等

 普通に組むとこんな感じにカードが回る事でしょう。でもこの中で一番なって欲しくないのは1番。手札のパワーが弱く、相手への抑止にならない。この状態でラウンドを取ったらラウンド終了時に迷わずスペカを使って手札スペースをあけるべきである。デッキの枚数が残り少なくなる第3ラウンドなら使うのを自重してもよいが、基本的に安いカードを多く持っていてもあまり意味はない。安いコストのカードを手元に残してパワーの大きいカードをデッキに眠らすのは愚の骨頂である。貧乏性はカードを扱うゲームでは時として自分を傷つけます。さっさと使ってカードを引くべき。
 2番のコスト5系。これはかなり使いやすい。コスト5を使って1ラウンド目と3ラウンド目を取れればかなりうまくデッキを回した事になります。打撃の驚異が上がるので相手への抑止になり中盤から一気に勝ちをもぎ取れる破壊力も魅力である。手札を一気に消費してしまうが、魔理沙のドロー率の高さは上位といっていい。攻撃キャラの特権である。1回でも固めに成功すれば2〜3枚は引けるので使える所ではさっさと使ってしまいましょう。ただし手札が0枚になるのは変わらないのでその後のケアは忘れずに。負け試合の後の第2ラウンドでは自重した方がいい事も。第3ラウンド開始時に手札がなければ元も子もない。いくらデッキにカードが残っていても手元になければ意味がないのだから。また、ダブりで引いてしまうとすごくもったいない気がしてしまうのも痛いか。安いカードを使ってみて、いいカードが引けないようならばさっさと使ってしまいましょう。貧乏性はいけません。貧乏性=カードを使わないということなので戦力がガタ落ちになります。
 3番の3コスト系。使わずに手元に残る事も多々あるが、手元にあるだけで効果があるので問題ない。使っても手札が2枚残るのは魅力である。ダブりで引いてもずらして使えるので調節も効く。一番使いやすい手札であるが、大事な所でパワー不足になることもあるのでそれには注意。
 1ラウンドに2枚まで使えるが3枚目は気をつけるべきである。3×3は9コストなのでデッキの半分を喰っている。勝負を決める場面ならばいいが、まだ勝負が決まらないところでガンガン使うのは愚かである。


 魔理沙はコスト4がないのが非常に大きい。6〜7枚の許容範囲内にカード消費を抑えるのが容易である。切り返しにベロシティを2枚使ってもコスト6でラウンド許容範囲の6〜7枚に収まっている。咲夜なんかだとスカルプチュア×2でコスト8になってしまう。コスト5を使ってもコスト2がそれなりに強力なので残りの許容範囲内でも十分に戦える。
 1ラウンドをどのくらいの消費で抑えるか?何を手元に残すか?デッキ圧縮をどのくらい行うか?よく考えて手札を調整しましょう。
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 ホスト用の汎用デッキです。コスト2、コスト5を4枚ずつと使いやすく調節の効くコスト3を6枚。強化系2枚に防御4枚のバランスタイプ。大会等では相手に合わせて代えますが、フリーの試合では誰が相手かわからないのでバランスタイプが一番いいです。
2008.07.06 Sun l 緋想天 魔理沙攻略・立ち回り論 l COM(0) TB(1) l top ▲