・・・来年こそは少しは名の知れたプレイヤーになるぞwさっさと免許取ってここから卒業して名前を売り込むぜ!!
※バナーは大丈夫らしいのでw ・デッキ総数 41枚
エネミーコントローラー E・HEROエアーマン 大嵐 おろかな埋葬 クリッター 激流葬 サイクロン 死のデッキ破壊ウイルス スナイプストーカー 聖なるバリアミラーフォース 聖なる魔術師 洗脳ブレインコントロール 増援×2 魂を削る死霊 ダンディライオン D・D・クロウ デステニードロー×3 D・HEROダッシュガイ D・HEROディスクガイ D・HEROドゥームガイ×2 貪欲な壷 N・グラン・モール 早すぎた埋葬 氷帝メビウス 風帝ライザー×2 マジックストライカー×2 マシュマロン 抹殺の使徒 魔導戦士ブレイカー 冥府の使者ゴーズ 黄泉ガエル 光と闇の竜×3 リビングデッドの呼び声
・融合
なし
・サイドデッキ
王宮のお触れ×2 砂塵の大竜巻 収縮 閃光の追放者×2 D・D・クロウ ハイドロゲドン×3 氷帝メビウス 風帝ライザー 異次元の女戦士 抹殺の使徒 光の護封剣
デステニードロー、おろかな埋葬でとにかくダッシュガイ、ディスクガイを墓地に落とす。そしてダッシュガイの効果で光と闇の竜を、ドゥームガイの効果でディスクガイをフィールドに出したりしてアドバンテージを稼ぐ。デッキ回転がとにかく早いのでデッキ切れには注意。カオスポットとか出されたら目もあてられない。

ぶっぱプレイヤーは嫌われる。何故だろうか?
個人的なぶっぱの定義は『読みあい放棄によるリスク無視の攻撃』である。格ゲーの基本は読みあいであるが、その読みあいを捨てて判定の強い技を適当に撃つのは理論派には理解しがたいのだろう。
しかし負けても失うものがないフリーの対戦において、そういった嫌なタイプのプレイヤーイメージを相手に植え付ける事は非常に大きい。強いプレイヤーと戦う際に感じる強さによるプレッシャーを、ぷっぱで置き換える事ができるからだ。
魔理沙のぶっぱには尻とスパークがある。これを効果的に使う事で、どの距離でも安心できない魔理沙というイメージを植え付ける。一度イメージを植え付けられれば後はそれを利用して駆け引きに使っていけばいい。例えば、一戦目にぶっぱを控えて、相手にいつもと違う感覚を与えて二戦目以降にぶっぱを叩き込む確率を上げたり、一度、盛大にぶっ放して相手を萎縮させ立ち回りアドバンテージを取ったりといった所か。
こういったイメージは大事な試合で活きてくる。どうしても勝ちたい時にこういった相手に植え付けたプレイヤーイメージを上手く使えば、格上の相手を倒せるかもしれない。ただしイメージを植えつける際に注意したいのが、ある程度ぶっぱが上手い事が前提条件である事。錬度の低いぶっぱ使いでは、逆に相手にいいように隙を見せ付けられて釣られた所を狩られてしまう。
ぶっぱに上手いも下手もあるか!!って思った貴方はここのサイトをしっかりと見てください。相手を釣るレシピは結構、書いてあります。ぶっぱポイントはしっかり暗記しましょうww

※1ヒット(2ヒット)時の期待ダメージ
負けまくったけど負け方は接戦負け。いいと言えばいいし悪いと言えば悪い。接戦勝ちがメインの私にとって、接戦を落とすのは死活問題( ̄  ̄;)
・今日のVIP戦績
魔理沙 20勝9敗
咲夜 3勝0敗
妖夢 2勝0敗
サブキャラのが強いんじゃねぇ?って思うかもしれませんがそんな事はありません。サブキャラは基本的に試合のアクセントや格下相手の時にしか使ってないのでww
ちなみに私がクラの時は、咲夜さんがエースです。魔理沙はできるだけ使いません。クラの時は本当の遊びですからね〜( ´∀`)

*霊力全快でのロイヤルフレア削り
*魔理沙、B→6B→Aクラッシュ
*魔理沙D尻
